事故から約2週間。19日には爆発した朝日アルミの警察による現場検証も終わりました。事故の物証の破片はテ-プで印されていて残されたままですが、飛行場の飛散物は少しずつ片付いてきています。それにしても気温35度の猛暑の中の作業はキツいですね。

芝刈機や刈り払い機、ポンプなどの急ぐものは農機具屋さんに修理に出し、なんとか復活できました。

今日はその他のものを洗浄しますが、とにかく臭い!
高圧洗浄した後、何度も水で洗いますが、なかなか匂いが落ちません。
ファブリーズしてみましたが、効果は???でした。

飛行場整備ノートも水没しているので、画像で残しました。
当面はこれで水没機材のものは修理、洗浄ができました。その他のものはボチボチ片付けにします。なんせ暑いので!!

県外のRC仲間から、本当にたくさんの手伝いのお電話やメールをいただき、本当にありがとうございます。中には水没したクルマの替わりの提供の提案もいただいたりして、感謝感謝です。

「無理しないでね」というお言葉を多数いただいています。
でも今無理しないと、機材がダメになり、飛行場も使えなくなるので無理してでも片付けています。
この総社RC飛行場をゼロから作ったから、余計にそんな気持ちになるのかもしれません。

復旧に向けてまだまだこれからです!
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